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人は 誰もがいくらかの罪を背負う

過ちではなく 罪を背負う

償いは誰にも必要なもの

それでも 犯した罪のすべてを償えるわけではないけれど

許されるわけではないけれど
 

それでも、知らなければならない。
自らの行いと、その結末を。
そして、忘れてはいけない。
 

その上で 何を思い どう生きるかは

それぞれに託される
 
 

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